ハンドメイド

ハンドメイド写真を上手く撮れないからスタンドを変えてみた結果

こんにちは。
写真の撮りが一番ニガテなひのです。



ハンドメイド作家をしていると
写真がいかに大事かは
知っているとは思いますが、



作業風景などを撮るのにも
撮影するのって上手くとれず
何度も撮り直したり・・・



とにかく、
苦労しますよね。



なので、
今回は着用写真をとるための便利スマホスタンドと、
上手くとれなかった理由についてお話しします。


着用写真で威力を発揮するアーム型スマホスタンド



わたしは、
ハンドメイド服をつくっているのですが、
イメージが一番伝わるので、
やっぱり着用写真を載せたい。



あとは、
作業風景などを撮影して、
Instagramにも載せてブランディングしたいところです。



で、
いままで着用した写真を撮るのもニガテだし、
むずかしくない?
と思いこんでたのですが、
これを使ったらあっさり解決しました。








値段が値段なのでクオリティは保証できませんが、
壊れるのがイヤってかたとか、
もう少し使い勝手がいいのが良いという方は、
他のもうちょいクオリティの高いスタンドを購入したほうがいいかもです。



とりあえず試したいってかたはこれで十分かと。



撮影の日と決めたときに、
まとめて100枚くらい撮りましたが
安いわりに壊れてないです。



これの何がポイントかというと
アームになっているので
角度が好きなところで合わせられます。




これには、
おおおお!
と部屋で一人なのに感激して声が出ました。



そして、誰かに伝えたく
このブログを書いてます。



360°自由自在です。
カメラを味方につけたと言っても過言じゃあないです。




意味わからん方は
使えばわかります。



仮にすぐ壊れても
この値段なら仕方ないかー
って諦めつくし。
損ではないかと。


スマホを固定の台にのせて撮っていた



それまでの私は、
手持ちでぶれるなら台にのせたほうがいーじゃんと
テーブルの上に固定して撮ってました。



実はこれだと
意外と高さを好きにうごかしたりできないし、



高さをずらせば、
上向き加減がずれたり
調整しまくりで
それはそれは何時間と格闘していました。



テーブルのような台にスマホを置いて、
自撮りしたりしてました。



ちなみにこのような撮影のしかただと
微妙な角度の加減がずらせないんですよねー。



だから、
解決方法はないんだと諦めていました。



まあ
この方法でずーっとやってきたのです。



苦労しながらも
何十枚といろんな角度で撮り終えて、



よし!バッチリだ。



とドヤ顔で加工しはじめると・・・



やっぱり微妙な角度が調整できなくて、
はあ、また、明日とろう。
とモヤモヤする気をまぎらわせていました。



それが、
スタンドを変えたら
すべての写真についての問題が
解決したようです。



このアーム型を使えば
思うがままにうごかせるので

もはや無敵です。




作家の魅力を引き出す写真を付け足すなら

あと、
SNSではミシンで縫っている作成中の動画なんかも
載せたいなって思ってて、



アクセ作家さんも
つくってる動画とか
載せると作品のできあがるまで
こんなに手間がかかっているんだなー
とかとか。



ここはこだわっているんだよー!
アピールして、
お客さんに魅力を知ってもらえると思います。



そういう付加価値をプラスして、
自分のブランドの魅力を伝えましょう。



そうすれば、
良いものを作ってただなんとなく出品している
他の作家と差がつくはずです。





………………………………………
追記。

わたしはもともと内気で
どこにでもいる地味なOLでした。

ハンドメイド作家している友人に出会い、
「自分でもできるんじゃないか?」
と思ってハンドメイドをはじめました。

土日だけ作家をすると、
月20万円の収入になり、
喜んでもらえることが自信になりました。

ぶっちゃけハンドメイドに出会っていなかったら
今でも退屈すぎるOLをやっていたと思います。

売れなくて悩んでいたとき、
濃いファンを作る方向に振り切ったことで売り上げが一気に跳ねました。

今は、
会社を辞めて好きなことだけをして生計を立てていて、自宅で平和に仕事をしています。

プロフィールには、
わたしがどのようにして今にいたるかがわかります。
ハンドメイド作家で脱OL。

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